豆乳塩鍋


肝機能を高めて疲労回復に役立つかきや魚介のうま味が豆乳にしみ込む。

シンプルな塩味がおいしさのポイントです。
豆乳は沸騰させすぎないよう気をつけながら煮ます。

豆乳塩鍋
豆乳塩鍋-1C13


かき・・・100g 

たら(切り身)・・・1切れ(一口大に切る) 

えび(殻付き)・・・4尾 

白菜・・・1/8個(一口大にそぎ切り)  

ねぎ・・・1/2本 (斜め切り)

ほうれん草・・・2株(3cm幅に切る)

きのこ類(しいたけ、しめじなどお好みで)・・・100g(石づきを切り、ほぐすかスライス) 

A[水・・・200ml 無調整豆乳・・・200ml 塩・・・小さじ1/2] 

塩・・・適宜


1.かきは塩をふり、何度か水を変えながらそっと洗って汚れを落とす。えびは殻付きのまま背わたを取る。

2.直径20cmのフライパンにフライパンにAを入れて火にかけ、煮立ったら白菜とねぎ、えびを入れて中火で煮る。白菜がしんなりしたら、かき、たら、春菊、きのこ類を入れて魚介類に火が通るまで煮、塩で味をととのえる。

※かきが出回っていない季節には、はまぐりやあさりなどお好みの魚介を使ってください。